heysey

もう、あと10日なくして平成が終わるね。※終わるのはあと40日

実感わかないのは私だけですか?

 

なんとなく、平成で生まれた私にとってはやっぱり平成に愛着が湧くね。

終わって欲しくないとは思わないけど、私にとっては図らずともちょうど良い区切りとなるね。

新しい元号から、新生活始まるのは頑張りたくなるね。※新元号は5月から


おばぁちゃんになるまで生きることができたら、多分今のことは思い出しやすいんじゃないかな?

 

最近思うのは、時代が急速に進んでるんだなぁって。

高校1年生のころは携帯もパカパカだったしそれが当たり前だったのに。高校3年生のころから徐々にスマートフォン。私もいち早く飛びつきましたね。

 

便利な世の中になっていくとともに、なんだか人間味を失っていくような、少し寂しい気もします。

お手紙とか、メールとかアナログなモノが結構好きだからかな。

まぁ便利にこしたことはないし、頼ってしまうんだけどね。

 

平成が終わろうとしている3月、当たり前のようにスマートフォンが普及しています。インターネットのおかげで、本当に便利な世の中になったね。

平成の次の時代も多分生きれるわけで、凄い幸せだなぁ。東京オリンピックもあるしね。ちょうど忙しく過ごしてそうだけどね。

どんな時代になるんだろう。

便利を超えたモノってなんだろう。

自動化かな。

私が生きている間に、空路通行可にならないかな?

道路の次は空だ!

自家用ヘリは当たり前って時代にならないかなぁ。そしたらすぐ行きたい場所や国に行けるのにね。

 

そんな想像をしながら毎日電車で通学するのは、ちょっと困ったものなので。

この通学時間を有効に活かしたいな。

2年ってきっとあっという間に過ぎてしまうと思う。

今学べることに感謝して、1日1日を大切に過ごせよ!

知りたいこととかが自分にできると思ってなかったから、なんていうかワクワクが凄い。

 

人に興味がわくなんて、傍から見たらおかしいかもしれないけど。

自分と向き合った結果だからしょうがない。そしてそんな仕事もあるのが凄い。

好奇心旺盛な私にとって人間ほど面白い対象は無いかもしれないな。

 

なんかやばい人だな…。

 

生涯勉強漬けになることに若干不安はあるけど、興味がある分野に進めるのは幸せだ。

 

うわぁ〜頑張ろ!

平成最後の人生決断。

応援に応えたいと思います。

体力付けるために山も登りたい。

 

ayoh

才能がありすぎるがゆえの孤独、苦悩。

天才は短命なのだろうか。

 

生きがい、生涯、燃え尽きるまで。

 

魂が心に響く、作品だった。

 

死後もなおこの世に曲が歌い継がれているってことは、まさに伝説なんだろう。

 

凡人な者として観ると、

天才の気持ちを理解できた。

 

羨ましいとは思えないほどロックで、

一人の人として眩しすぎる。

 

 

人生面白い。

 

 

誰かの人生に、小さい破片として残れるような仕事したいな。

良い意味で、人様の人生のなかで忘れたくても忘れられないような一瞬を植えたいね。

 

感性としてではなくて。

 

 

今日はとても会いたいと思った。

勝手に覚悟決めたはずなのに、まだまだ甘えてしまうんだと実感。

どっちでもいいっていうのは見栄で、ほんとは嫌なんだって思った。

惚れ込んでる。すごいことだ。

送る前に気づけて良かったよ。危ない吊り橋は余裕ないときに渡ろうとしないほうがいい。

人ってこんなに人を好きになれるんだね。

結婚したら変わるっていうけど、そうなのかな?

嫌だなぁ。

このままの気持ちで、おばぁちゃんになりたい。

 

さ、

今後はよく考えよう。

これと決めたらすぐ動くのよくないかもね。

時間ありすぎるのもよくないけどね。

 

今ならなんだってなれる。

ねがきやん

なんか初めての感覚。

 

 

まともに、受験とかしてきてないから、人生をかけたのって、就活が初めてだったんだな。

就活時も、結構追い込まれてたな(笑)

 

 

就職して、2年、経ってないのに、

あの頃以上に悩んでる。

 

何を悩んでるんだろうね。

するべきことは目の前にあるのに、見えない将来に手を伸ばす勇気が出ない。

 

いやぁ、怖いんよね〜。

すごい今、自分の中が二分化してて、

 

落ちたらどうする…頭が追いつかない…

志望動機もぶれぶれで、これじゃぁ勉強も間に合わないよ…でも、まぁ、、

今は、とりあえずガンバレヨ

 

っていうやまめと、

 

落ちたら、まぁしょうがないじゃん!努力が足りなかったってことで、割り切るしかない。あの頃は頑張ったってことは消えないんだし、今やるだけやって、ダメなら派遣でもバイトでもやったら?

人生波乱万丈のほうが面白いヨ

 

っていうやまめが。

 

二重人格なのかな?ってくらいいったりきたり。

 

とりあえず勉強量がおおくて、理解が追いつかないんよね。

仕事してないから、いくぶん集中して勉強する時間はあるけど、不安は拭えない。勉強するたび不安になる。負の連鎖。

 

 

だから、受験とか、資格とか、とった人はほんとにすごいなぁって思う。

心も鍛えられるんかな。

 

 

もし、落ちたら、どうしようね。

またああいう労働環境下でしか正社員なれんかったら…って思うと、何のために辞めたんや…って自己嫌悪。

 

 

たまにはネガティブになってみよう。

 

ネガキャン☆もし落ちたら?

・海外逃亡▶ヨーロッパかアジア▶とりあえずバイトして言葉覚える▶就活してみる

・東京で職を探す▶安いアパート借りて住む▶行きつけの居酒屋を作って愚痴る

派遣社員かバイトとして働く▶時間に自由なうちに海外旅行へ行く▶日本も旅行する▶家にいるのは肩身狭いので職場の近くに引越す▶趣味を充実させる

 

 

 

…あぁ、人生面白そうだなー(荒療治)

 

 

 

『ユートピア』

この前読み終えた、小説の感想。

作家さんは大好きな湊さん。

 

これもまた、家族が3つほど出てくる。

この繋がりが面白いのはさすがだなって。

 

車椅子生活している女の子と、仲良くなったちょっと年上の女の子。

この2人が、想像以上に物語の要で読み終えていくラストスパートで手が止まらない(笑)

 

…え、…ええ!?

ってなりながら読んでいく、あの高揚感は最高ですね。

 

女の子たちにすごい共感してしまった。

言ってしまうことで起きることが容易に想像できてしまう場合、言いたくないんだよね。

でも、言わなきゃいけないことだったり、言わないことで自分が出せなくなったり。

 

でも、自分を出すことよりも周りを気にする。

 

結局は自分が決めたことなんだよね。

すごい分かる。

やりきれない気持ち。

どこにぶつければいいのか、分からなくなったり。

どうすることが正解なのかとか。

 

いろいろ考えさせてもらいました。

ただ、私は女の子たちみたいな小学生じゃあないので、

一歩、踏み出しましたよ。(何の話)

 

 

では、次の小説は、

『ポイズンドーター・ホーリーマザー』

です。

 

遅くなってしまったけどようやく購入。

楽しみだ。

 

では。

 

 

雑兵

あれやこれやと口を出す外野。

 

それは、心配だし不安だっていうことはよく分かってる。

 

じゃぁ私が何をしたら満足するの?安心するの?

 

 

どうして私は、外野の満足や安心を気にして生きているんだろう。

 

でも、これって今に始まったことじゃないんだよね。

前からそう。

 

私の行動や結果が、外野を黙らせる鎧となっている。

でも、今はその鎧を脱いでいる状態。

いろいろ言われて、悩んで、でもこの答えって、自分のためだって100%言いきれるだろうか?

 

そんな自信はない。

でも、鎧がないとここでは生きていけない。

 

まさに戦場。

おもしろいね。

 

 

サザンカ

もう、今年もあと1ヶ月をきりましたね。

早いものだなぁ。夏が終わったと思っていたのに・・・。

 

そんな2018年、去る11月に私はとある決断をしました。

就職した会社を辞める、ということ。

不安もあるけれど、全く後悔していません。

 

会社に見切りをつけました。

これがなかなか怖かったです。

いいのかな、本当にいいのかな。これって逃げているのかな。みんなに後ろ指で指されるかもな。

そういった感情がループして、どうどうめぐり。

 

でも、結局は自分がそうしたいなら、決めればいいんだなと思えました。

 

辞めるとなったら、やっぱり辞めなければよかった・・・って絶対なりたくないと思ったので、在職中にできることをしようと決めて、就活の際にお世話になった方に現在の状況を相談してみました。

すごく優しい人で、一緒に考えて変えていこう、そういってくれました。

ただ、具体的になにも動きが無い、私の最後の叫びは散りました。

実際、現場の人からの相談は相当困ったと思います。

でも、私は相談された人よりも、困っていた。だから相談したんです。

やれるだけはした。なにも変わらないなら自分で今を変えるしかない。

そう思って見切りをつけることができました。

 

ここでの生活は、私は一生忘れることが無いですね。

一日の半分以上を職場で過ごし、働き、また働く。

こういった労働環境で働いているひとは、きっと私のほかにも、いると思います。

おかしいことをおかしいと言える根拠を知り、その知識を活かして、労働環境で困っている人を助けたい。

それが私の今後のゆるぎない目標です。

 

この目標を達成するためにも、私は学ばなければなりません。

でも、なんだか、とても楽しみなのです。

不安だけど、知れる喜び。

これは学生の頃には感じ得なかった感情です。

社会人になって、学ぶことってありがたいんだなぁって、あのころ母に言われたことを思い出します。

 

家族に、知人に、感謝して、

私は私の人生を一歩ずつ、自分の足で、自分が決めた道を歩いていこうと思います。

 

そんなときに聞く、サザンカがとても心地よくて、

おすすめです。

 

サトリ

部屋の中で座って洗濯機の音を聞きながら涙を拭く。

 

なんの涙なんだろう。

 

色々考えすぎる私は結構涙脆い。

悔し涙か、悲し涙か。

悩み涙か。

 

目が重い。

 

瞬きするとまた流れる。

目が痛い。

 

パーフェクトワールドを見たから、今働けてることも別の視点から見れば幸せなことなんだって再確認した。

 

でも久しぶりになんか追い込まれてる。

崖っぷちに立っているというより、底を覗いてるようだ。

 

なんなんだろう、この心は。

 

分からないのがしんどい。

分かろうとしたくないだけなのかな。

 

明日はラジオ収録がある。

いいように使われる、今いる立場から逃げたいだけかな。

 

使われるって思わずに、使ってくれてるって思いたいけど、

あの日、

固くて汚いソファに横たわって、

部屋の時計をボーっと眺めながら、

色々悟ってしまったんだ。

 

ここで頑張るの?

 

その自問に戸惑ってしまった。

 

 

自分のことなのに

決めることを

行動することを

意志を固めることを

怖がっている

 

 

背中を押されても

まだ踏んばっている

 

誰の押しが欲しいのか

私はまだまだ甘えてる

強くなった気になっていたけど

まだまだなんだって実感する

 

それが悲しいんだな

 

文字にしてみたら

分かったよ